グルメクイズ

衛生管理における感染症予防について、次の記述のうち正しいものを一つ選んでちょ。

  1. 腸管出血性大腸菌感染症の病原体はウイルスである。
  2. 5類感染症では特定業務への就業制限が求められる。
  3. 健康保菌者とは、発病してから一応症状がおさまっても、なお保菌しているものをさす。
  4. 個人の栄養状態は、感染症に対する感受性を大きく左右する。
16-11

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答えは4
  1. 誤り。腸管出血性大腸菌感染症の病原体は、細菌である。なお、O157は腸管出血性大腸菌のひとつ。
  2. 誤り。一類・二類・三類・新型インフルエンザ等感染症の患者または無症状病原体保有者は、調理業務など、公衆にその疾病を感染させるおそれがある業務に就くことを禁止されている。後類の感染症の患者には、就業制限はない。
  3. 誤り。健康保菌者は、病原体に感染はしたが、免疫などにより発症しないひとのこと。疾病はなおっても、体内に菌が残っているひとは、病後保菌者という。
  4. 正しい。十分な栄養をバランスよくとって栄養状態を高めることで抵抗力や免疫をつけ、感染症に対する感受性を低下させることが重要である。