
こにゃにゃちわイマム室長です。

医療界のタブーに迫った暴露型漫画のようですが、ドラマ性があってとっても面白い。主人公の青年は絵に描いたような正義漢だけど、まだ新米の研修医に過ぎないため力が無くそれがゆえ葛藤も多いといった設定ですね。ベタベタではありますが、面白い漫画というのはそういうもの。案外、基本に忠実です。
まだ最後まで読んではいないのですが、ベテランの看護婦になると、患者の死期がわかるのだという。やたら説得力のある漫画だけに、たぶん本当のことだと思うのだが、してその基準とは、具体的にはいかなるものだろうか。
看護婦とはそもそも、
①患者の陰毛を平気で剃れる。
②手術の時に血を見ても何とも思わない。
③患者からの求愛を軽く受け流せる。
④医者よりも注射が上手い。
といった存在感の人たちといった印象であるが、ここに死期が判るという能力が加わればほとんど神の領域です。
医師は患者の病状などを診察して、あと一ヶ月もてばいい方だ、などというが看護婦が患者の死期を予知するのは別な判断基準によるものなのだという。
その基準とは、いわゆる死臭なのだという。
生きているのに死臭とはいささか物騒だが、ベテランの看護婦になると、この患者さんは明日か明後日には亡くなるな、ということが患者の体から発する臭いで判断できるのだという。判断というか、予知というか。
その臭いっていうのはいかなるものなのかは素人には理解できない。いわく、「甘くすえたような臭い」だという話のようだが、この漠然としたものが医師の判断よりもずっと的中率が高いというのだから恐ろしい。
ちなみにこれは女性に特有のもので、男性の看護士には無理だというから余計にまか不思議である。
ともあれ、大阪の新開地、福島で宴会におすすめの居酒屋といえばとん鍋とん串とん彩やをよろしく~

。ついこないだまで夜はかかりやすかったけど、最近は夜もだめですね。バッテリー使い果たすまでセルをから回し続け、最後には押しがけ。
朝に家を出る際はマンションの坂道部分を利用して飛び乗りながら押しがけしてる状態。だけど酷い日はその坂道押しがけですら効果無し。500メートルぐらいを押しがけに費やし、店に着く前にTシャツがずぶ濡れになるぐらい汗をかいてしまう。走っている最中に急激な脱水症状によるものか、立ちくらみならぬ乗り眩みになってしまうから戦々恐々
ところでブログって、改行を多く使用しないと読みにくいんだそうですね。そりゃぁ知らなんだ。当方、趣味で小説を書いたり読んだりするものですので、文字というのは詰めて書いてこそアートなのだと思っていたものでしたから。といいつつ文法滅茶苦茶ですけど。

















